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猛省!ロレックス デイトナ 116500LN再購入検討。

時計の好みは移り変わるものですが、自分の過去記事を読み返していても、今とは真逆な(!?)考えの時もありました。最近の僕の好みはオーソドックスというか、大きすぎず小さすぎずな40mm程度の時計ですが、ロレックスのラインナップの中でもデイトナのサイズというのは本当に普遍的な、いつの時代にも受け入れられるデザイン、サイズ感であると思っています。

僕のデイトナ116500LNのレビュー記事(【レビュー】2016年 新型 ロレックス デイトナ 116500LN)にて。後半部分に今の嗜好とは間逆な記載が。

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手放した理由は“サイズ”と“ロレックスというブランド”、“プレミア価格”のようですね。この時は47mmのサブマーシブル(これはこれでいい時計)に心酔していたため40mm弱のクロノグラフに対して物足りなさを感じていたようです。しかし、やはり40mm程度のクロノグラフというのは貴重な存在で、細腕でもフィットする素晴らしいサイズだと思います(笑)やはりオーソドックスなスタイルの時計は手元に残しておくべきだったな・・・と珍しく後悔しています。そして、やはりロレックス好きです。。というわけで現在デイトナ再検討中です。

 

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