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コーヒー淹れてる?低コストで美味しいよ。

時計を眺めるのに酒と珈琲は無くてはならない存在です。

僕は珈琲を1日5杯以上飲みますが、自宅ではハンドドリップで豆を挽いて淹れています。

「どの豆が」という拘りは無いですが、“生豆の質”と“焙煎の腕”は非常に重要なファクターなので豆を買う店は拘ります。豆はいつも地元の焙煎工房こやまで購入。その時のオススメを買う感じなので豆の産地とかは詳しくはありません。

道具もアマゾンで安価に揃います(ポットは少し高かったが安価なもので代用可能)。

ドリッパー、フィルター、サーバー(1−2人用)。占めて1200円。

(Amazonリンク)

ミルはこれですが、もう少し安い1500円くらいのもあります。引きの細かさは何回か淹れてみて調整するかんじ。

ポットは銅の洒落たのにしたので少し高いですが、別に安価なものでも代用可能。できれば先が細いやつが淹れやすいですね。

豆の保存はキャニスターに入れて冷凍庫(もしくは冷蔵庫)へ。

淹れ方も教えてもらいましたが、そこまで難しく考える必要はないようです。

・中心から500円玉くらいの範囲で注ぐ。

・何回かに分ける。

・最後の一滴まで、とするとエグみがでるのである程度で外す。

そんな感じで店で飲むのとあまり変わらないので、悪くはないのでしょう。

というわけで、クロノスを読みながらコーヒーを飲む。傍らには好きな時計。今日もそんな贅沢な時間を過ごしてます。

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